名古屋バス事故、85歳運転手を鑑定留置 2026/6/11 15:42 (最終更新: 2026/6/11 15:51) 名古屋市で5月にマイクロバスが2人をはねて死亡させた事故で、道交法違反などの疑いで逮捕された運転手の酒井照也容疑者(85)について、名古屋地検は11日、刑事責任能力を調べるため、鑑定留置が始まったと明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 与党が修正案提示、中道「不十分」 16:20 タンカー攻撃でインド人乗組員3人死亡 16:08 再審見直し、衆院委の12日採決を決定 16:07 元ボクシング世界王者のガッツ石松さん死去 15:50 11年前のタイ首都テロ2被告に死刑判決 15:50 大学生暴行死で19歳男に懲役20年求刑 15:41 フリーランス法違反でKADOKAWA勧告 15:36 東証終値38円高 15:35 女子高生死亡、知人の19歳男性を聴取 14:38 中国、南シナ海に研究設備を設置 14:05 デフテック「マイクロ」に有罪判決 13:37 東京・池袋で8百万円の強盗被害か 13:13