辺野古・大浦湾の新たな海域で土砂投入開始 2026/6/17 10:11 (最終更新: 2026/6/17 10:20) 防衛省は17日、沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古の東側にある大浦湾の新たな区域で土砂投入を始めた。昨年11月に投入を開始した場所の隣で、護岸で囲まれた海域。県などへの取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 運航基準超え、被告も認識できたと釧路地裁 11:25 知床沈没事故の判決公判が閉廷 11:24 巨人が小笠原獲得を発表 11:23 地下銀行疑い中国人2人逮捕、マネロンか 11:07 被告の証言「信用できない」と釧路地裁 11:06 佐賀県知事が4選出馬表明 11:02 漫然と航行させた過失で沈没と釧路地裁 10:18 安全運航に支障、予見できたと釧路地裁 10:14 メッシが史上最多6度目のW杯出場 10:06 知床沈没事故、運航会社社長に禁錮5年判決 10:04 逮捕の容疑者、詐取金の数十%を得たか 10:00 石川県小松市でクマに襲われ80代男性重傷 9:56