経験浅い船長に判断任せていたと釧路地裁 2026/6/17 11:54 (最終更新: 2026/6/17 12:01) 知床沖の観光船沈没事故判決で釧路地裁は、桂田精一被告が運航管理者にもかかわらず、経験の浅い船長に判断を任せ、事務所を離れることが常態化していたと指摘した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース TOPIX、取引時間中の最高値更新 13:07 「やりがいある」とチュニジア監督 13:00 平均株価、取引時間中の最高値更新 12:51 ライブ・エンタメ市場が過去最高更新 12:49 知床沈没事故、桂田被告側が控訴 12:39 大谷が15号 12:32 食品消費税4月1%案、国民会議に提示へ 12:21 「謝罪と償い続ける」と桂田被告 12:15 謝罪は「表面的」と釧路地裁 12:07 W杯、前回王者アルゼンチンが白星発進 12:01 改正民法が成立、成年後見「終身制」廃止 11:46 改正著作権法が成立 11:43