ザンビアのメヘバ難民居住地の住民が使い切りカメラで撮影した写真。れんがを作る様子が写っている=5月(難民を助ける会提供)
 ザンビアのメヘバ難民居住地の住民が使い切りカメラで撮影した写真。れんがを作る様子が写っている=5月(難民を助ける会提供)
 ザンビアのメヘバ難民居住地で、使い切りカメラのファインダーをのぞく子どもたち=5月(広田比呂子さん撮影、難民を助ける会提供)

 20日は国連が定める「世界難民の日」。認定NPO法人「難民を助ける会」は19~21日、東京都渋谷区でアフリカ南部ザンビアの難民居住地の日常生活を描く写真展「ここに生きる、いつもの日々」を開く。写真家...

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