社会 傾斜マンション施工3社賠償命令 13億円、横浜市で15年発覚 2026/6/17 14:35 (最終更新: 2026/6/17 14:40) 2015年に発覚した横浜市都筑区のマンション傾斜問題を巡り、分譲販売した三井不動産レジデンシャルが、施工を担当した元請けの三井住友建設など3社を相手取り、計約505億円の損害賠償を求めた訴訟の判決で... 残り275文字(全文:374文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 石綿労災、1394件を認定 25年度の厚労省まとめ 15:55 中国「軍国主義復活」が脅威 白書で主張、国際秩序守ると訴え 15:48 アジサイの名所、住民が整備 愛知・田原市、出荷量日本一 15:46 オーストリア3―1ヨルダン OGで勝ち越し 15:44 最新AI「主権」確保を 安保3文書改定はチャンス 15:37 大谷、18日は投手専念 約1カ月ぶり、監督が明言 15:34 41歳ロナルドは「不可欠」 W杯、ポルトガル監督ら記者会見 15:32 G7共同声明要旨 15:20 大相撲名古屋場所の御免札設置 チケットは15日間完売 15:19 勾留後に死亡、国と県を提訴 遺族「事実教えて」、神戸 15:03 「ライオン」は希望の象徴 イラク、40年ぶりのW杯出場 14:57 示談金渡さず横領か元弁護士逮捕 性犯罪被害で、警視庁 14:54