後戻りは望んでいないと米副大統領 2026/6/21 22:36 (最終更新: 2026/6/21 22:41) 【ビュルゲンシュトック共同】バンス米副大統領は21日、イランと仲介国を交えた4者協議の冒頭で「中東の関係性を恒久的に変えていけるかどうかが問われている。後戻りは望んでいない」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ホルムズ海峡「必要なら掌握」と米大統領 0:59 4者協議は対面形式とイラン外交筋 0:01 英首相が「辞任する」と米大統領 6/21 トランプ氏、レバノン巡りイラン再攻撃警告 6/21 クリミアで一般向けの燃料販売停止 6/21 平和と繁栄の未来見据えると米副大統領 6/21 米イランが仲介国交えた4者の対面協議開始 6/21 米イラン協議開始と報道 6/21 レバノン攻撃続けば海峡開放せずとイラン 6/21 ホルムズ「通航許可せず」とイランメディア 6/21 米など4者で21日午後協議とイラン外務省 6/21 米イランの代表団が協議開催地に到着 6/21