社会 熊本・八代、自民市議が体当たり 汚職巡り新人に威圧か、懲罰可決 2026/7/1 15:38 (最終更新: 2026/7/1 15:50) 熊本県八代市役所 熊本県八代市議会は1日、自民党市議団の永江恵子市議が新人議員に体当たりし威圧とも取れる発言をしたとして、陳謝させる懲罰動議を可決した。新人議員は市庁舎建て替えの汚職事件を巡り、別の議員への懲罰動議を... 残り88文字(全文:187文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2遺体は容疑者の父と兄 島根・出雲の遺棄事件 16:46 J1開幕戦は午後7時25分開始 26~27年、8月から 16:45 FW山岸「タイトル取りたい」 J1名古屋、新シーズンへ始動 16:43 全般気象解説情報(大雨・落雷・突風)(第2報)=気象庁発表(... 16:39 弁護士法違反罪で起訴 愛知の男、名古屋地検 16:36 リーグワン、12月12日開幕 決勝は来年6月6日 16:34 「写ルンです」20年ぶり新商品 富士フイルム、若年層に人気再燃 16:32 滝つぼに不明男児、死亡確認 石川・小松、支援学校生徒 16:30 連盟、女流棋士の引退規定を変更 将棋フリークラス制度へ 16:23 中止のプロ野球 16:13 「冤罪被害者救う改正を」訴え 再審無罪の前川さんらデモ 16:09 JR社長、リニア住民説明会報告 静岡知事に、着工容認へ最終判断 15:50