経済 三重・津で鳥インフル陽性 2万5千羽殺処分へ 2026/1/13 10:37 (最終更新: 2026/1/13 10:40) 三重県は13日、津市の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。県によると、今季全国16例目で、採卵鶏約2万5千羽の殺処分を始めた。殺処分は... 残り166文字(全文:266文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 玉木氏「手取り増にマイナス」 首相の解散検討を批判 12:05 能登被災者の1割に健康リスク 石川県調査、心の懸念が大半 12:04 中部電社長、15日に地元訪問へ 浜岡原発データ不正を謝罪 11:55 福井県立高、生徒の暴力動画拡散 県教委「誹謗中傷控えてほしい」 11:49 隣国ルーマニアと統合に賛意 モルドバの親欧米大統領 11:47 米軍、民間機偽装し麻薬船攻撃か 専門家、国際法違反恐れ指摘 11:39 震度=気象庁発表(13日11時35分) :地震 11:35 日米財務相「円安に憂慮共有」 「一方的に進む場面見られる」 11:25 通常国会23日召集を伝達 野党、解散検討に反発 11:23 日韓首脳、奈良で午後会談 未来志向の関係発展へ 11:15 ゴルフPGA、ケプカ復帰を認定 超高額ツアーLIVから 11:07 バクストン、WBC米国代表入り 米大リーグで昨季35本塁打 11:05