秋葉区総合体育館では大型バナーの掲載も開始。秋葉区DAYの開催などを通じて地域活性化に貢献
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、秋葉区の出身である笠原祥太郎選手が「新潟市秋葉区スポーツ親善大使」に就任し、1月22日に秋葉区役所にて委嘱式を開催いただいたことをお知らせいたします。
委嘱式には、笠原選手のほか、長崎忍 秋葉区長と、秋葉区PR大使のスマミーさんが出席しました。
笠原選手のコメントはこちら:https://www.niigata-albirex-bc.jp/news/24763/

長崎忍 秋葉区長から委嘱状を受け取る笠原選手

秋葉区PR大使を務める人気インスタグラマー スマミーさんと笠原選手

笠原選手より実使用スパイク、練習用ユニフォーム、球団よりユニフォーム型クッション等をプレゼントさせていただきました。秋葉区役所などで展示いただく予定です。
今後、球団としても、公式戦での「秋葉区DAY」の開催などを通じて、秋葉区の活性化や魅力のPRに貢献してまいります。
また、本就任を機に、秋葉区総合体育館(新潟県新潟市秋葉区程島2009)にて、笠原選手の2mサイズの特大バナーの掲示がスタートしました。

■笠原 祥太郎選手 プロフィール
1995年3月17日生
178cm / 85kg
左投・左打
出身地:新潟県新潟市秋葉区
経歴:新津高‐新潟医療福祉大ー中日ドラゴンズ(2017~2022)‐横浜DeNAベイスターズ(2023)‐台鋼ホークス(2024)-オイシックス新潟アルビレックスBC(2024~)
■オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブについて
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(運営会社:株式会社新潟プロ野球団、本社:新潟県新潟市、代表取締役社長 池田 拓史)は、BCリーグ創設とともに誕生したプロ野球チームです。2024年からはプロ野球ファーム・リーグに参加し、食品宅配会社のオイシックス・ラ・大地株式会社がメインスポンサーを務め、日本一選手が育つ球団、日本一“おいしい”球団を目指しています。2026シーズンからはCBOに桑田真澄氏が就任し、武田勝監督とともにチーム強化に取り組んでいます。
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