四大陸フィギュア男子SPで三浦首位 2026/1/24 17:04 (最終更新: 2026/1/24 17:11) 【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権は24日、北京で男子ショートプログラム(SP)が行われ、三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が首位に立った。友野一希(第一住建グループ)は2位、山本草太(MIXI)は3位。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 円安メリットを強調したわけでないと首相 12:35 米、イランに受け入れ可能な交渉を要求 11:54 政府資産の運用益で食料品消費税ゼロと中道 11:02 消費税減税の財源に税外収入検討と自民幹部 11:01 首相、NHK番組への出演取りやめ 9:06 大谷はWBCで登板せず 7:27 W杯ジャンプ女子の丸山は3位 1/31 円安で外為特会の運用がホクホクと首相 1/31 スノーボードW杯パラレル大回転で三木優勝 1/31 逮捕の20代男は「内通者」と香港警察 1/31 日英、2プラス2の年内開催で一致 1/31 日英、宇宙協力に関する協議体設置で一致 1/31