
女子個人ラージヒルを終え、取材対応中に涙を流す高梨沙羅=プレダッツォ(共同)
1回目にK点(128メートル)はるか手前の114メートルに落ちると、高梨は思わず首を振った。4度目の五輪の最終種目、15日のジャンプ女子個人ラージヒルは苦い結果に。「いいジャンプを見せたかった。今の...
残り360文字(全文:460文字)

1回目にK点(128メートル)はるか手前の114メートルに落ちると、高梨は思わず首を振った。4度目の五輪の最終種目、15日のジャンプ女子個人ラージヒルは苦い結果に。「いいジャンプを見せたかった。今の...