タイ人少女違法労働、経営者が起訴内容否認 2026/3/2 13:50 (最終更新: 2026/3/2 13:50) 東京・湯島の個室マッサージ店で12歳だったタイ人少女が違法に働かされていた事件で、児童福祉法違反などの罪に問われた経営者細野正之被告(52)は2日、東京地裁の初公判で「(少女が)未成年と知らなかった」と起訴内容を否認した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 首相、国民会議で衆知集めたいと意義強調 15:30 レバノン攻撃の死者31人と国営通信 15:08 水戸ネイリスト殺害、ストーカー疑い再逮捕 15:06 「米国と交渉しない」とイラン高官 14:39 2月の国内新車販売3・5%減 14:27 豊田織機TOB価格2万600円に引き上げ 14:21 3選挙で無効票増減疑い大田区職員書類送検 14:03 桂田被告「重大な事故引き起こした」と謝罪 13:55 WBC、投稿規制はNPBルール適用 13:15 イラン攻撃、邦人安全確保が重要と維新代表 12:54 首相秘書官に総務省出身の松井氏起用 12:20 コクミン、管理薬剤師を違法兼務 12:14