3選挙で無効票増減疑い大田区職員書類送検 2026/3/2 14:03 (最終更新: 2026/3/2 14:11) 2022~25年の参院選など計3回の選挙の開票作業で、無効票を増減させたとして、警視庁は2日、公選法違反の疑いで東京都大田区職員4人を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 牧野フライス買収候補に日系ファンド浮上 4/23 ワーナー、買収案承認と正式発表 4/23 逮捕の母「内縁男性嫌になった」と供述 4/23 ワーナー株主総会、買収案承認と報道 4/23 事故対応警察官2人に車衝突、1人意識不明 4/23 NY株、反落して始まる 4/23 米司法省、医療用大麻を低リスク分類に変更 4/23 ホルムズ海峡で機雷除去実施中とトランプ氏 4/23 NY円、159円43~53銭 4/23 意図や目的で損壊罪を適用しない方向で検討 4/23 日豪、経済安保宣言発表へ 4/23 旧名鉄百貨店地下で6月に一部店舗復活へ 4/23