3選挙で無効票増減疑い大田区職員書類送検 2026/3/2 14:03 (最終更新: 2026/3/2 14:11) 2022~25年の参院選など計3回の選挙の開票作業で、無効票を増減させたとして、警視庁は2日、公選法違反の疑いで東京都大田区職員4人を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 大津市の保護司殺害、被告に無期懲役判決 15:35 東証終値、793円安 15:32 首相、国民会議で衆知集めたいと意義強調 15:30 レバノン攻撃の死者31人と国営通信 15:08 水戸ネイリスト殺害、ストーカー疑い再逮捕 15:06 「米国と交渉しない」とイラン高官 14:39 2月の国内新車販売3・5%減 14:27 豊田織機TOB価格2万600円に引き上げ 14:21 桂田被告「重大な事故引き起こした」と謝罪 13:55 タイ人少女違法労働、経営者が起訴内容否認 13:50 WBC、投稿規制はNPBルール適用 13:15 イラン攻撃、邦人安全確保が重要と維新代表 12:54