弾道ミサイルと断定、340キロ飛行と政府 2026/3/14 15:44 (最終更新: 2026/3/14 15:50) 防衛省は14日、北朝鮮が発射したのは複数発の弾道ミサイルと断定した。最高高度約80キロで北東方向に約340キロ飛行し、朝鮮半島東岸付近に落下したと推定されると発表した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日米首脳、重要鉱物の行動計画を締結へ 15:51 政府、北朝鮮に厳重抗議 15:44 イラン、中東の米関連石油施設への攻撃警告 15:31 国産LNG船の建造復活を検討 15:18 北朝鮮はミサイル十数発を発射と韓国軍 15:04 防衛相、不測の事態に備え警戒監視を指示 15:02 首相、北朝鮮ミサイル受け情報収集指示 14:10 4億円強盗疑い、暴力団幹部ら7人逮捕 14:04 日本のEEZ外に落下か、被害情報なし 13:54 北朝鮮が東方に飛翔体発射と韓国軍 13:53 北朝鮮ミサイルは既に落下か 13:39 北朝鮮が弾道ミサイル発射の可能性と防衛省 13:39