男子100mバタフライ決勝 5位だった水沼尚輝=東京アクアティクスセンター(写真映像部・立川悠平)
男子100mバタフライ決勝 ゴール後に電光掲示板を確認し悔しがる水沼尚輝
男子100mバタフライ決勝 レース後、声援に応えながら引き上げる水沼尚輝=東京アクアティクスセンター
男子400m個人メドレー決勝 5位に入った根岸歩夢のバタフライ=東京アクアティクスセンター
男子400m個人メドレー決勝 5位に入った根岸歩夢の背泳ぎ=東京アクアティクスセンター
男子400m個人メドレー決勝 5位に入った根岸歩夢の平泳ぎ=東京アクアティクスセンター
男子400m個人メドレー決勝 5位に入った根岸歩夢の自由形=東京アクアティクスセンター
女子50m平泳ぎ決勝 力泳する7位の髙﨑有紀=東京アクアティクスセンター
女子50m平泳ぎ決勝 ゴール後に電光掲示板を確認する髙﨑有紀=東京アクアティクスセンター
男子1500m自由形決勝 日本新記録で優勝した田渕海斗=東京アクアティクスセンター
男子1500m自由形決勝 日本新記録で優勝し喜ぶ田渕海斗=東京アクアティクスセンター
男子1500m自由形決勝 日本新記録で優勝しガッツポーズをする田渕海斗=東京アクアティクスセンター
女子800m自由形決勝 日本新記録で優勝した梶本一花=東京アクアティクスセンター
女子800m自由形決勝 日本新記録を出し喜ぶ梶本一花=東京アクアティクスセンター
女子800m自由形決勝 笑顔で記念撮影に応じる日本新記録で優勝した梶本一花=東京アクアティクスセンター
女子50m自由形決勝 力泳する池江璃花子=東京アクアティクスセンター
女子50m自由形決勝 ゴール後に電光掲示板を確認する池江璃花子=東京アクアティクスセンター
女子50m自由形決勝 優勝し記念写真に笑顔で納まる池江璃花子(中央)。大会3冠となった=東京アクアティクスセンター
競泳の日本選手権最終日は22日、愛知・名古屋アジア大会(9〜10月)などの代表選考会を兼ねて東京アクアティクスセンターで行われ、男子400メートル個人メドレーは松下知之(東洋大)が4分6秒93で制し、200メートル個人メドレーと200メートルバタフライを合わせて3冠を達成した。2位の小島夢貴(愛知・豊川高)を含めて派遣標準記録を突破し、アジア大会とパンパシフィック選手権(8月・米国)の代表入りを確実にした。
男子1500メートル自由形は田渕海斗(尼崎SS)が14分45秒57の日本新記録で優勝。女子400メートル個人メドレーは成田実生(ルネサンス)が4分35秒93で勝ち、女子50メートル平泳ぎ...
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