「致死量の覚醒剤摂取、容易でない」と高裁 2026/3/23 16:11 (最終更新: 2026/3/23 16:21) 和歌山の資産家男性死亡を巡り元妻を無罪とした大阪高裁判決は「元妻が男性に不信感や違和感をもたれることなく、致死量の覚醒剤を摂取させることは容易ではない」と指摘した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 役員殺害疑い男再逮捕、別の男が遺棄指南か 17:12 消費税1%相当分は「所得に連動し給付」 17:05 大麻所持容疑で逮捕のバレー元代表起訴 17:03 自民税調会長、国民会議で消費税1%案提示 16:46 「核保有、核共有認められない」と被団協 16:43 5月訪日客355万人、前年比3・6%減 16:23 豪ガス施設のスト終結 15:49 柏崎刈羽原発7号機の配管から海水漏れる 15:40 東証終値497円高、最高値更新 15:36 犯罪被害の示談金横領疑い元弁護士を逮捕 14:29 マンション傾斜、施工側に13億円賠償命令 14:23 愛知の3人殺害、64歳男に無期懲役求刑 14:17