科学・環境・医療・健康 時差ぼけ回復薬、開発に道? 体内時計進める化合物発見 2026/4/1 3:17 (最終更新: 2026/4/1 3:30) 化合物「Mic―628」の溶液 つらい時差ぼけ、薬を飲むだけで解消できる未来がくる―? 体内時計を進める化合物を実験で発見したと、大阪大などの研究チームが1日までの米科学誌に発表した。時差ぼけの状態のマウスに与えると通常より早く回... 残り505文字(全文:603文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 渋野日向子「楽しんでできたら」 全米女子ゴルフ、今夜開幕 8:00 韓国で統一地方選、与党が勝利 12首長選制す、ソウルは大接戦 7:52 米とイラン、覚書締結へなお対立 レバノン情勢で溝埋まらず 7:50 米軍燃料高騰で訓練削減か 予算不足、ヘリ飛行時間も 7:26 村上、月間最優秀新人 今永以来、通算9人目 7:18 オランダ、0―1で敗戦 アルジェリアと親善試合 7:13 司法長官ブランチ氏指名か トランプ氏、時期に触れず 6:57 独、ガザ情勢の対応響く 安保理落選「失態」と批判 6:53 NY円、160円台前半 6:46 遺体は母娘殺害の大山容疑者 3日に川で発見、兵庫 6:41 日本、モンテレイで初練習 W杯事前合宿、暑さ対策で 6:29 トランプ氏NATO出席へ 7月、トルコでの首脳会議 6:24