科学・環境・医療・健康 時差ぼけ回復薬、開発に道? 体内時計進める化合物発見 2026/4/1 3:17 (最終更新: 2026/4/1 3:30) 化合物「Mic―628」の溶液 つらい時差ぼけ、薬を飲むだけで解消できる未来がくる―? 体内時計を進める化合物を実験で発見したと、大阪大などの研究チームが1日までの米科学誌に発表した。時差ぼけの状態のマウスに与えると通常より早く回... 残り510文字(全文:610文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン、米と早期協議否定 メタ、アップルも標的 6:47 イスラエル、戦果アピール 対イランで「新たな同盟」 6:38 少数者転向療法禁止は違憲 米最高裁、権利擁護に痛手 6:31 米国のガソリン価格、大台突破 3年7カ月ぶり、政権打撃 6:22 NY原油、終値101ドル台 4日営業日ぶり反落 6:19 日本代表、イングランドに初勝利 サッカー親善試合、三笘が得点 6:14 2日に有人月周回飛行へ NASA、準備「順調」 5:47 NY株式 31日終値 5:45 国連軍要員死亡で非難 安保理、徹底調査要求 5:40 文書受領拒否は被爆者侮辱 ICAN、イスラエル非難 5:35 リトアニア、列車半額に 燃料高騰、車の代替手段へ 5:33 詐欺広告の通報サイト開設 データ収集し対策案提言へ 5:31