政治 中道改革連合、憲法論議スタート 合流前の見解相違を整理 2026/4/1 18:51 (最終更新: 2026/4/1 19:01) 中道改革連合は1日、党憲法調査会の役員会を初めて開き、憲法論議の進め方を協議した。党の基本政策には「責任ある憲法改正論議の深化」と明記しているものの、合流前の立憲民主、公明両党に所属した議員間では見... 残り280文字(全文:380文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 移民ボート沈没19人死亡 トルコ沖 20:29 イラン攻撃でクウェート空港火災 カタール沖タンカーに被害 20:17 与野党「偽動画の収益化停止を」 選挙運動、法改正言及も 20:06 松本城と仏世界遺産が姉妹提携 シャンボール城、東京で署名式 20:03 日仏、重要鉱物供給で連携確認 両首脳、中東情勢を議論 19:39 五輪金「りくりゅう」出演へ 5月、兵庫でアイスショー 19:35 スノボ「金」村瀬心椛が始球式 「五輪より体が震えた」と笑み 19:29 医療物資の石油由来原料確保を 患者団体、厚労省に要望 19:23 NHK新施設の東棟完成 ドラマや音楽番組を収録へ 19:07 日銀審議委員に浅田統一郎氏就任 リフレ派「政策に貢献したい」 19:04 商業捕鯨、今年初の捕獲 北海道根室沖でミンククジラ2頭 18:59 博物館の自己収入増「必要だ」 文化庁新長官・伊藤学司氏 18:57