
しおりにリボンを通す「空色の会」のメンバーら=4日、兵庫県川西市
2005年の尼崎JR脱線事故から25日で21年となるのを前に、事故の負傷者らでつくる「空色の会」が4日、「あの日を決して繰り返すことなく安全で安心な社会を」と、風化防止の願いを記したしおりを作成した...
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2005年の尼崎JR脱線事故から25日で21年となるのを前に、事故の負傷者らでつくる「空色の会」が4日、「あの日を決して繰り返すことなく安全で安心な社会を」と、風化防止の願いを記したしおりを作成した...