社会 関連死抑止へ避難環境改善 熊本地震10年で準備担当相 2026/4/14 10:33 (最終更新: 2026/4/14 10:40) 熊本地震の最初の激震「前震」から10年となった14日、牧野京夫防災庁設置準備担当相は記者会見で、避難生活中に体調を崩して亡くなる災害関連死の発生を抑える取り組みを、発足予定の防災庁で推進する考えを示... 残り220文字(全文:320文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース サッカー、女性監督が初采配 ドイツ1部ウニオン・ベルリン 15:48 高橋彩華、大会タイ記録で4勝目 バンテリン・レディース最終日 15:47 山口茜「やるべきことやる」 バドミントン団体代表が合宿公開 15:46 NPT、茂木外相の出席要求も 政権姿勢投影、27日に米で開幕 15:41 女性閣僚22%、世界各国で上昇 重要ポストは依然男性が多数 15:19 NPT会議再決裂に危機感 中満氏、核リスク「非常に高い」 15:15 ブルガリア議会選、投票開始 親ロシア派前大統領の野党に勢い 15:09 知床の観光船沈没の航跡、自宅に 死亡男性のスマホの位置情報残る 15:08 学童退所「行きたがらず」が最多 民間団体が理由を調査 15:00 橋本大輝、全日本体操男子6連覇 史上2人目、岡慎之助が2位 14:59 「平和に向けた活動続けて」 万博ヨルダン政府代表代行 14:51 水俣病認定、23日に控訴審判決 疫学的知見の評価焦点、福岡高裁 14:50