社会 関連死抑止へ避難環境改善 熊本地震10年で準備担当相 2026/4/14 10:33 (最終更新: 2026/4/14 10:40) 熊本地震の最初の激震「前震」から10年となった14日、牧野京夫防災庁設置準備担当相は記者会見で、避難生活中に体調を崩して亡くなる災害関連死の発生を抑える取り組みを、発足予定の防災庁で推進する考えを示... 残り218文字(全文:317文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 事件遺児らをプロ野球観戦に招待 警視庁「夢、希望を持って」 19:18 22日の予告先発 18:57 「ヘイトにNO、人権守れ」 国会前650人、外国人差別反対 18:42 30日に京都府市意見聴取へ 北陸新幹線ルート再検討 18:38 米イラン、スイスで協議開始へ 「海峡再封鎖」巡り駆け引き 18:38 瀬地山角さん死去 社会学者 18:33 巨3―5中(21日) 中日が逆転勝ち 18:08 マンション通路で血流す女性死亡 男性に事情聴く、埼玉・鴻巣 18:03 「現場の高い意識感じた」 官房副長官、柏崎原発視察 17:53 フィギュア中井亜美「90点」 ZOZOマリンで始球式 17:45 世耕氏復党は県連会長一任 自民和歌山、意向精査 17:35 「史上最強」に列島熱狂 ゆかりの地、興奮の渦 17:28