社会 青森で鳥インフル陽性確認 23万羽殺処分開始 2026/4/22 13:47 (最終更新: 2026/4/22 13:50) 青森県は22日、東北町の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。養鶏場が飼育する採卵鶏約23万羽の殺処分を開始した。養鶏場から半径10キロ... 残り121文字(全文:220文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 久常涼17位、松山英樹は65位 全米オープンゴルフ第3日 10:06 ロシア内陸部を無人機で攻撃 前線から2000キロ 9:29 英首相、22日に辞意表明か 退任時期示すと英紙報道 9:09 市民参加コンサートを指揮 ドイツ・交響楽団の山田和樹さん 9:01 山下美夢有が5打差の7位に浮上 米女子ゴルフ第3日 8:28 22日のスポーツ 8:19 22日のプロ野球 8:19 ドイツ2―1コートジボワール ウンダフの2得点で逆転 7:34 岡本が勝ち越し3ラン 鈴木は1安打、山本が先発へ 7:05 米軍、イランの海峡再封鎖を否定 商船55隻通過「警戒続ける」 6:51 オランダ5―1スウェーデン ブロビーとハクポが2ゴール 5:11 レバノンの死者4000人超える イスラエル・ヒズボラ交戦 5:07