社会 青森で鳥インフル陽性確認 23万羽殺処分開始 2026/4/22 13:47 (最終更新: 2026/4/22 13:50) 青森県は22日、東北町の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。養鶏場が飼育する採卵鶏約23万羽の殺処分を開始した。養鶏場から半径10キロ... 残り122文字(全文:222文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米、中国念頭に「艦艇が不足」 司令官、公聴会で態勢強化訴え 14:56 米CIA職員2人事故死か メキシコで、麻薬作戦関与 14:54 食道がん、節制は効果認められず 京大発表「禁酒禁煙で8割低下」 14:43 妊娠前の痩せで低体重児増 早産も、日本人76万人分析 14:38 ガソリン169円50銭 2週連続値上がり 14:35 旧統一教会の400億円保全 清算人、職員900人解雇へ 14:19 盛り土の対策、半数で未実施 土石流受けた点検後も254カ所 14:00 メキシコ、原油輸出拡大を検討 日本政府が要請 13:49 米、ローマン望遠鏡打ち上げへ 9月、暗黒物質解明目指す 13:46 青ミカンを使った麺つゆ 日本丸天醤油 13:33 震度=気象庁発表(22日13時29分) :地震 13:29 キャンプ向けスーツケース エース 13:27