社会 見張り配置せず貨物列車と接触 浜松の作業員死亡で調査報告 2026/4/23 10:00 (最終更新: 2026/4/23 10:00) 浜松市中央区のJR東海道線高塚駅付近で2024年12月、レール交換中だった作業責任者の男性(49)が、貨物列車と接触して死亡した事故で、運輸安全委員会は23日、列車の接近の有無を監視する「見張員」が... 残り313文字(全文:412文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 災害に備え、悲劇を避けて 大震災機に登場の「ふなっしー」 4/25 副首都目指す「ライバル」対談 大阪・吉村知事と福岡・高島市長 4/25 震度=気象庁発表(25日21時44分) :地震 4/25 福知山線乗り入れ電車で異音 JR西 4/25 日本人出国者、コロナ禍前の7割 25年、全都道府県で下回る 4/25 【独自】中小企業買収仲介に新資格 政府、悪質業者を排除 4/25 【独自】政府、米軍施設の防護強化検討 夏にも駐留費交渉、日本... 4/25 横浜M、3連敗で止める J1百年構想リーグ 4/25 デンソー、ローム買収撤回も視野 賛同見通せず 4/25 神2―2広(25日) 延長十二回で引き分け 4/25 セ・リーグ成績 25日まで 4/25 DeNA牧、肉離れで長期離脱へ 右太もも裏、全治は不明 4/25