社会 「聴くハザードマップ」導入増 アプリで障害者や外国人に 2026/4/30 16:35 (最終更新: 2026/4/30 16:40) 視覚障害者らが災害時、スマートフォンで最新情報や最寄りの避難所などを確認できるアプリ「耳で聴くハザードマップ」を活用する自治体が増えている。今秋アジア・アジアパラ競技大会が開かれ、多くの訪日客が予想... 残り388文字(全文:487文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 関電、15年間で15兆円投資 発電設備容量は3割増 17:29 住宅着工、2年ぶり減 25年度、駆け込みの反動で 17:23 水俣病70年、被害者の救済遠く 環境相と懇談、認定見直しを要望 17:21 井上尚と中谷の一問一答 17:19 標的不安「9条あるのに」 ミサイル配備で揺れる熊本 17:18 政活費返還求め住民訴訟 維新横浜市議の訂正分 17:15 3月の国内宿泊者5546万人 10カ月連続減、観光庁統計 17:14 皇族数確保、中道は先延ばし否定 15日の全体会議議事録 17:14 ANA、純利益4割減を予想 27年3月期、中東情勢悪化で 17:11 盗撮で47歳の市職員懲戒免職 7年前からか、愛知 17:07 火災で制限のワカメ漁に活気戻る 岩手、熱源消火も鎮圧へ至らず 17:07 不同意性交疑いで教員逮捕 10代少女に、甲府市中学 17:04