視覚障害者らが災害時、スマートフォンで最新情報や最寄りの避難所などを確認できるアプリ「耳で聴くハザードマップ」を活用する自治体が増えている。今秋アジア・アジアパラ競技大会が開かれ、多くの訪日客が予想...

残り388文字(全文:487文字)