中国外相、台湾問題で米長官けん制 2026/5/1 0:07 (最終更新: 2026/5/1 0:10) 【北京共同】中国の王毅外相は30日、ルビオ米国務長官と電話会談し、台湾問題は中国の核心的利益に関わるもので「中米関係の最大のリスク要因だ」と述べ、けん制した。中国国営通信新華社が伝えた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米AI企業の株式取得検討とトランプ氏 3:54 高松塚古墳など19の遺跡全て世界遺産に 3:33 「飛鳥・藤原」世界文化遺産へ登録勧告 3:25 愛知・安城の事業所で男性刺され、男逃走 1:21 栃木強殺、警察庁が男を国際手配 0:44 ロ大統領、ウクライナ大統領との会談拒否 0:38 NY株、反落して始まる 6/5 NY円、159円93銭~160円03銭 6/5 5月の米失業率4・3%で横ばい 6/5 5月の米就業者数17万2千人増 6/5 航空2社、7月の燃油付加金大幅値上げへ 6/5 インドの25年度GDP、7・7%増 6/5