米国防総省が在独米軍5千人撤収方針を確認 2026/5/2 7:14 (最終更新: 2026/5/2 7:20) 【ワシントン共同】米国防総省のパーネル国防長官補佐官は1日、共同通信の取材に対し、ドイツに駐留する米軍部隊のうち5千人を撤収させる方針だと確認した。「欧州での戦力態勢を見直した上での決定だ」と説明した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 皇室典範改正案、30日閣議決定案が浮上 20:51 ホンダ「オデッセイ」26年度中に販売終了 20:49 独仏、主力戦車製造の防衛企業を共同保有へ 20:30 グリーンスパン元FRB議長死去 20:30 イラン最終合意へ土台築いたと米副大統領 20:25 イラン協議で多くの進展と米副大統領 20:24 イランがIAEA査察受け入れと米副大統領 20:24 バーナム前市長が次期英首相就任の見通し 19:55 リニア静岡、完成に10年以上と現場所長 19:46 在沖縄米軍がネメシスを正式配備 19:44 藤田医大の子宮移植、臨床研究年内にも申請 19:44 「政権移行で再生する」と次期英首相候補 19:35