「検察抗告の付則閉じ込めは問題」と柴山氏 2026/5/7 18:28 (最終更新: 2026/5/7 18:31) 再審制度見直しに関する超党派の国会議員連盟で会長を務める柴山昌彦元文部科学相は「検察抗告を付則に閉じ込め、検察側の一存で抗告できるように読めるのは極めて問題だ」と、法務省の再修正案を批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY株、反落して始まる 22:50 欧州議会委員会、デジタルユーロを承認 22:17 ホルムズ海峡「安全な場所」と米大統領 21:50 NY円、161円41~51銭 21:49 米大統領、イランが核査察受け入れと再主張 21:42 校舎火災で一部児童を近隣校に分散 21:33 副首都法案修正に賛同得たと維新吉村氏 20:54 リニア静岡着工容認、7月7日表明案浮上 20:12 養子見直し、法制意味せずと自民小林氏 19:48 囲碁の碁聖戦、挑戦者の佐田が井山破り先勝 19:07 大分県由布市の住宅で4人が死亡、心中か 18:55 トヨタ、中東影響で海外10万台減産 18:53