「検察抗告の付則閉じ込めは問題」と柴山氏 2026/5/7 18:28 (最終更新: 2026/5/7 18:31) 再審制度見直しに関する超党派の国会議員連盟で会長を務める柴山昌彦元文部科学相は「検察抗告を付則に閉じ込め、検察側の一存で抗告できるように読めるのは極めて問題だ」と、法務省の再修正案を批判した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中国船4隻が尖閣周辺の領海出る 19:56 中国の前国防相らに猶予付き死刑判決 19:32 北海道の放火殺人無罪判決、検察が上告断念 19:26 磐越道事故の運転手は元胎内市職員 19:24 中国外相、米に「核心的利益」の尊重要求 19:21 秋田県警が潟上市役所を家宅捜索 19:17 鴨川メガソーラー、山林復旧のめど立たず 18:59 東北新幹線で異臭、乗客所持の液体漏れたか 18:43 中国船4隻が領海侵入 18:37 法務省、福井中3殺害の検察対応問題点示す 18:27 磐越道事故、バス運転手の逮捕状請求 18:24 政府・日銀、5月も4兆円規模の為替介入か 18:18