トランプ氏、対イラン再攻撃示唆、譲歩迫る 2026/5/18 3:02 (最終更新: 2026/5/18 3:10) 【ワシントン共同】トランプ米大統領は17日、イランとの戦闘終結に向けた交渉を巡り、イランが早急に動かなければ「何も残らないだろう」と交流サイト(SNS)に投稿した。再攻撃を示唆して譲歩を迫る狙いとみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 線状降水帯直前予測のシステム不具合改修 18:32 クウェート攻撃で1人死亡、イランを非難 18:29 韓国統一選、大半の首長選で与党優勢 18:29 国債買い入れ減額は「市場機能を考慮」 18:28 皇族数確保策、主要2案「了」と表記 18:07 利上げ遅れなら「大きな負荷」と日銀総裁 17:56 「交通空白」解消に向けた改正法成立 17:53 物価上昇「上振れリスク意識」と日銀総裁 17:47 日銀総裁「利上げの是非について議論」 17:41 クウェート国際空港、無人機攻撃で負傷者 17:17 強盗殺人未遂容疑で少年ら6人再逮捕へ 17:11 能登の公費解体で担当企業が不払い1億円超 17:04