能登の公費解体で担当企業が不払い1億円超 2026/6/3 17:04 (最終更新: 2026/6/3 17:11) 能登半島地震で被災した建物の公費解体で、石川県小松市の会社が延べ床面積を過小算出して下請け業者に発注し、費用の一部が不払いになっていたことが関係者への取材で3日分かった。総額で1億円超に達したとみられ示談を進めている。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 物価上昇「上振れリスク意識」と日銀総裁 17:47 日銀総裁「利上げの是非について議論」 17:41 クウェート国際空港、無人機攻撃で負傷者 17:17 強盗殺人未遂容疑で少年ら6人再逮捕へ 17:11 岐阜・大垣の3遺体は親子、室内に練炭 16:46 普賢岳大火砕流35年、発生時刻に黙とう 16:16 静岡で土砂崩れ、伊豆急行線路に流入 16:10 中東情勢受け脱炭素電源を最大限活用と首相 16:03 台風で5378校休校、小中学生3人けが 16:03 兵庫の川に遺体、指名手配の男の可能性も 15:58 サッカーJ1横浜Mが大島監督解任 15:41 台風被害、6県で重軽傷23人 15:39