形骸化したレバノン停戦の再開で合意 2026/6/4 9:05 (最終更新: 2026/6/4 9:10) 【ワシントン共同】米国務省は3日、イスラエルとレバノンが形骸化していた停戦の再開で合意したと発表した。レバノン南部から親イラン民兵組織ヒズボラの要員を撤退させることが条件で、米国がレバノン国軍の能力向上を後押しする。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 消費減税、課題克服へ検討進めると首相 10:06 ソウル市長選、与党候補が敗北認める 9:48 姫路城でしっくいはがれる、台風被害か 9:37 東証、1001円安 9:23 東証、一時700円安 9:08 東証、反落して始まり一時500円超安 9:04 金正恩氏、核物質の生産能力が「倍増」 8:15 米スペースX、上場で12兆円調達を計画 7:48 ヤマダHDとエディオンが経営統合へ 7:40 米下院、対イランで戦争権限決議案可決 7:15 韓国与党が12の主要首長選で勝利と報道 6:55 NY円、160円04~14銭 6:34