高校生に覚醒剤注射し暴行、懲役18年求刑 2026/6/10 11:16 (最終更新: 2026/6/10 11:20) 福岡県で昨年、17歳だった女子高校生を車で連れ去り覚醒剤を注射した上、性的暴行をして負傷させたとして、不同意性交致傷罪などに問われた無職橘聡被告(49)の福岡地裁小倉支部の裁判員裁判で、検察側は10日、懲役18年を求刑した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 出産直前の妊婦盗撮か、元研修医書類送検へ 13:05 前伊東市長、公選法違反容疑などは不起訴 13:01 東証、一時千円超安 12:46 日マレーシア、エネルギー安保強化で一致 12:38 楽天の三木監督「大変悔しく、不本意」 12:29 イランが中東の米軍基地にミサイル発射か 11:58 大手3行ステーブルコイン26年度内に発行 11:58 改正経済安保推進法が参院で可決、成立 11:51 楽天の三木監督休養に「一つ目の決断」 11:41 デジタル教科書を正式化、改正法が成立 11:39 東証午前終値、735円安 11:34 イランがヨルダンの米軍基地攻撃と報道 11:22