福岡高裁、消防職員の酒気帯び免職を容認 2026/6/11 17:53 (最終更新: 2026/6/11 18:01) 福岡市消防局職員だった男性が、前夜の飲酒が原因の酒気帯び運転容疑での摘発を理由に懲戒免職処分となったのは不当として、処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、福岡高裁は11日、請求を認めた一審判決を取り消し、請求を退けた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 鈴木農相、需要なきコメ増産否定 19:09 7、8月の燃油サーチャージ6万5千円前後 18:56 首相、G7でエネルギー安保3原則表明へ 18:54 自民、中傷動画巡る首相答弁訂正を申し出 18:53 セクハラで辞職の前田川市長が市長選出馬へ 18:37 7月の原油調達は前年比10割にめどと首相 18:31 日華懇が「日本台湾友好議連」へ名称変更 18:09 女子高生は「元彼に呼び出された」と外出 18:07 女子高生殺害容疑で19歳男を逮捕 18:03 再審見直し「少しでも前に」と参政代表 17:59 再審見直しに参政が賛成、今国会成立の公算 17:42 全日空に新運賃体系の問い合わせ殺到 17:35