社会 酒気帯び「原則免職」容認 福岡市消防職員が逆転敗訴 2026/6/11 18:01 (最終更新: 2026/6/11 18:10) 福岡市消防局で係長だった60代男性が2023年、前夜の飲酒が原因の酒気帯び運転容疑での摘発を理由に懲戒免職処分となったのは不当だとして、処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、福岡高裁は11日、請求... 残り198文字(全文:297文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 桐生祥秀、アジア大会出場へ意欲 陸上日本選手権、12日開幕 19:03 NECアンソロに金融合流 三井住友FGなど8社 18:57 セクハラ辞職市長選出馬へ、福岡 田川市、村上卓哉氏「審判仰ぐ」 18:54 金瑞娥が首位、桑木志帆2位発進 女子ゴルフ第1日 18:45 中古品のゲオストアに措置命令 「期間限定」延長繰り返す 18:36 陛下「国民の理解望む」 皇族数確保策、宮内庁長官が報告 18:36 ラグビーのリーチ「活躍したい」 日本代表の活動に向けて抱負 18:34 タイ首都爆弾テロ事件で死刑判決 2被告、11年前に20人死亡 18:30 理事長に三浦しをんさん 日本文芸家協会 18:29 五十嵐、都筑ら代表入り アジア大会のサーフィン 18:26 悲願の初勝利目指すカナダ サッカーW杯第2日見どころ 18:21 東京円、160円台半ば 18:17