NY原油終値74ドル台、3カ月半ぶり安値 2026/6/23 5:22 (最終更新: 2026/6/23 5:30) 【ニューヨーク共同】連休明け22日の米原油先物相場は続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが連休前の18日と比べて1・78ドル安の1バレル=74・82ドルで取引を終えた。3月4日以来、約3カ月半ぶりの安値を付けた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY円、161円56~66銭 6:30 ホルムズ海峡は「完全に開放」とトランプ氏 6:08 NY株続伸、148ドル高 5:33 30年仏五輪、スピードスケートはオランダ 3:44 イランは核問題で査察受け入れとトランプ氏 3:18 メッシがW杯通算最多の17得点 3:00 核問題で「新たな約束していない」とイラン 0:44 日米財務相が会談か 6/22 NY株、続伸して始まる 6/22 米、イラン産原油販売を8月21日まで許可 6/22 NY円、161円68~78銭 6/22 首相、NATO首脳会議出席見送りへ 6/22