入管難民法違反疑いで警視庁が誤認逮捕 2026/6/25 18:18 (最終更新: 2026/6/25 18:21) 警視庁は25日、偽造在留カードを行使したとする入管難民法違反容疑で、ネパール国籍の20代男性を誤認逮捕したと発表した。男性は14日に交付が始まった新様式のカードを所持していたが、警視庁渋谷署員は気づかずに現行犯逮捕した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中道、立民、公明3党首が会談へ 19:56 大分でも3時間以内に線状降水帯発生の恐れ 19:56 外務省、中東7カ国の危険レベル引き下げ 19:55 ベネズエラ地震の死者164人に 19:33 検察審査会審査員の氏名は告訴側に流出 19:31 法相が答弁中に携帯電話操作、立民謝罪要求 19:26 福岡で3時間以内に線状降水帯発生の恐れ 19:24 有人国境離島法が衆院通過 19:19 予算改革「財政需要に確実に対応」と首相 19:18 最低賃金1500円目標、先送りで調整 19:05 男系養子案は国民の理解に問題あると立民 18:51 自治体6割が受信契約漏れ、計22億円支払い 18:48