社会 致死率3~7割!溶連菌が引き起こす「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」患者が過去最多 体の痛みや熱から、謎の急激進行…「人食いバクテリア」の呼び名も 2024/1/28 16:00 突発的に発症し致死率が3〜7割と極めて高い「劇症型溶血性レンサ球菌感染症」の患者が増えているとして、厚生労働省が注意を呼びかけている。2023年に全国から報告された患者は速報値で941人。それまで最多だった19年の894人... 残り432文字(全文:544文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース [鉄道運行情報]上野駅で架線断線し停電、常磐線が運転見合わせ... 11:03 新潟県内の自殺率、全国ワースト2 全体数は減るも、若い世代の... 9:30 離乳食は認証米「朱鷺と暮らす郷」を! 佐渡市が乳児健診で2キ... 8:00 学校があったこと看板に残したい 糸魚川市で今春閉校の根知小児... 7:00 コース外への落下…迅速救助へ手順や連携確認 胎内市の胎内スキ... 6:00 十日町市の中3女子生徒、捜索範囲拡大も発見に至らず 行方不明... 1/29 パトカーが信号柱に衝突、新潟市東区…近隣住民「雪で滑っている... 1/29 八海山スキー場(南魚沼市)のコース外でスノーボーダー救助、け... 1/29 [新潟県の天気・気象情報]30日昼前にかけ上中越で大雪の見込... 1/29 新潟市が東京の2社を指名停止、独占禁止法違反認定のトーニチコ... 1/29 [道路情報]上越方面の北陸道・上信越道、妙高市の国道18号の... 1/29 10代女性に性的暴行、20歳の男性陸士長を懲戒免職 陸上自衛... 1/29