社会 事件・事故・裁判 新潟市中央区の飲食店で7年前に売上金32万円を着服した疑い、従業員だった東京の男を逮捕・新潟署 2024/5/12 20:00 (最終更新: 2024/5/13 0:27) 新潟署は5月12日、業務上横領の疑いで、東京都練馬区の飲食店従業員の男(38)を逮捕した。 逮捕容疑は2017年11月下旬ごろ、当時勤務していた新潟市中央区の飲食店で、業務として管理していた売上金約32万円をレジや金庫から着服した疑い。 新潟署によると、その後に容疑者の行方が分からなくなっていた。容疑者は「売上金は会社に返したつもり」と、容疑を否認している。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 阿部慎之助・前巨人監督を書類送検、長女への暴行容疑 警察が処... 9:15 「息子が至急現金必要」とうその電話、70代女性から300万円... 6/8 裁判遠のく恐れに「由々しき事態」、新潟県内の4簡易裁判所で開... 6/7 バス運転の68歳容疑者、磐越道事故前に民生委員の訪問「不要」... 6/5 新潟市の70代女性宅におれおれ、400万円詐欺疑いで東京の男逮捕 6/5 [磐越道バス事故]客観証拠乏しく究明難航、「白バス」疑いも捜... 6/5 「みんなで大家さん」運営会社に4億5500万円返金命令、新潟... 6/5 富山県の北陸道で作業車にトラック衝突、3人死傷 6/5 [磐越道バス事故]救助の消防隊員「ガードレール貫通は異常」、... 6/5 100円ショップに70代女性運転の車が突っ込む、駐車時にブレ... 6/5 生活扶助費などをだまし取った疑い 湯沢町の無職男を再逮捕 6/4 偽「ボンボンドロップシール」を販売した疑い、京都府の男女を書... 6/4