社会 地震・災害 地震の後ボールが床を転がる…基礎にひびが…そんな時は相談を! 国土交通省が木造住宅の点検指南冊子 2025/1/6 14:00 国土交通省は、震度5強以上の地震に遭った木造住宅に住み続けられるかどうかを住民が点検し、判断するためのデジタル冊子を作った。ボールが床を転がったり、基礎部分に3カ所以上のひび割れがあったりした場合は... 残り444文字(全文:544文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟県が津波避難の指針見直し、「原則徒歩」→車も検討 能登半... 4/15 [地震情報・新潟]上越、糸魚川、妙高で震度2 上中越沖が震源... 4/13 新潟県が「避難所アプリ」リリース、QRコードで受け付け迅速化... 4/5 新潟県内で津波など「浸水想定区域」立地の警察署は6署、全国で... 4/3 [地震情報]南魚沼市で震度2、栃木で震度5弱 東北新幹線一時... 4/1 首都直下地震発生時、新潟県・新潟市は埼玉を応援 自治体職員の... 3/31 福島県・仮設住宅の無償提供を3月末で打ち切り 大熊町、双葉町... 3/28 [地震情報]新潟市北区・新潟市南区などで震度2、岩手で震度4... 3/26 [東日本大震災15年]電気代高騰の裏に新制度…明細に載らない... 3/26 在宅や車中泊避難者への支援充実…「県地域防災計画」修正了承、... 3/26 新潟県が「土砂災害の恐れのある新たな箇所」3951カ所を公表... 3/25 [東日本大震災15年]日本の再生エネルギー主力化なぜ遅い?背... 3/25