社会 遮断機ない「勝手踏切」新潟県は837カ所で全国3番目の多さ…事故の危険性も撤去難航、背景に「利便性」 2025/4/2 11:00 (最終更新: 2025/4/2 11:44) 踏切ではないのに、住民らが日常的に線路を横断している「勝手踏切」の数を国土交通省が調べた結果、2024年12月時点で計1万5553カ所に上った。関係者への取材で4月1日分かった。遮断機がないため列車との... 残り721文字(全文:823文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース [熊目撃情報]南魚沼市の民家近く(4月5日) 19:50 田んぼの温室効果ガス、目標上回る424トン削減 新潟市J-ク... 17:00 車のタイヤにくぎ、パンク7件相次ぐ…弥彦山スカイラインで一時... 16:50 新潟県が「避難所アプリ」リリース、QRコードで受け付け迅速化... 12:00 日本語指導が必要な外国籍の小中高生5万7718人、20年間で... 11:00 新潟市西区で車にはねられた男性死亡 3月の事故で入院、容体が急変 9:15 「つがわ狐の嫁入り行列」おそろいの法被でPR 阿賀町議会本会... 7:00 統廃合した学校も登場…「上越市小学校かるた」とは?67校を題... 6:00 地方鉄道路線の廃線加速、路線存続へ各地の対応は?進む人口減、... 4/4 空き家1棟が倒壊被害、上越地域を中心に強い風[新潟県の天気・... 4/4 佐渡「60万人誘客」の鍵…金山の世界遺産登録にも関わり、観光... 4/4 [鉄道運行情報]「四季島」信越本線宮内駅で一時運転見合わせ、... 4/4