社会 南西諸島のサンゴをむしばむ「白化」…高い海水温で面積減少、死滅進む要因に 2025/4/26 17:15 環境省は南西諸島沿岸のサンゴが広域で白化したことを2024年度の調査で確認したと発表した。うち7海域では、海底をサンゴが覆う面積の割合を示す「被度」も減少した。高い海水温が原因といい、今後サンゴ... 残り485文字(全文:583文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2029年3月末に閉校の専門学校で最後の入学式、新入生63人... 20:15 胎内市の太陽光発電施設から銅線ケーブル約1450キロ盗んだ疑... 19:45 流氷のような「雪流れ」、今年は出現しない?破間川ダム(魚沼市... 18:45 甘くて柔らか♡春アスパラガス 柏崎市と刈羽村で出荷始まる「素... 15:20 [上越市強風被害]2人が転倒し重傷 住宅6棟の屋根、外壁剥がれる 15:00 大関和をお手本に…看護の道へ気持ち新た 上越市・県立看護大で... 14:00 補助の上限超過も適用可能と自己判断、高齢者入浴支援で不適切な... 13:45 病気療養中にイベント複数回主催、200回SNS投稿 停職1カ... 11:50 JR東日本の十日町・宮中ダムの魚道検討委員会が終了 遡上環境... 10:45 「南魚沼市学校給食センター」4月8日稼働開始 市内2センター... 10:15 [熊目撃情報]長岡市(4月6日) 6:00 軽油の「経験ない値上がり」に新潟の漁業者危機感、発泡スチロー... 0:00