社会 AIが最適な仮眠サポート!京セラと筑波大が新システム共同開発 専用イヤホン使用、来春の商品化目指す 2025/5/3 17:30 京セラと筑波大が、仮眠をサポートする人工知能(AI)システムを共同開発、4月から企業に有償で貸し出し、実証実験を始めた。血流量センサーを組み込んだイヤホンを装着して眠りにつくと、AIが最適なタイミング... 残り445文字(全文:545文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 18歳未満と知りながら知人に性的な行為させた疑い、新潟市北区... 6/22 小出IC→魚沼ICへの名称変更…認知度アップ、経済波及効果は... 6/22 上越市の70代女性から2000万円だまし取ったか…詐欺の疑い... 6/22 「東北の麻薬王」を宮城県警が逮捕 40年前から密売か、一斉摘... 6/22 貸し切りバスなど契約内容、地域クラブ約2割が複数人で確認せず... 6/22 新潟県が笠原建設(糸魚川市)を2週間の指名停止に 工事現場で... 6/22 上越市でふ化のコウノトリ5羽が巣立つ!野生復帰以降で全国最多... 6/22 旭川女子高生殺害、被告に懲役27年…公判中に男が乱入「被害者... 6/22 「神社バリアフリー化」、神社数全国一の新潟県での取り組みは?... 6/22 【動かせる地図】加速する人口減少、新潟県206万人の衝撃 1... 6/22 明治~戦後の県内の写真・映像を未来へ!新潟大アーカイブ研究セ... 6/22 見られるのは120年に1度!?五泉市の民家で「竹の花」咲く ... 6/22