社会 AIが最適な仮眠サポート!京セラと筑波大が新システム共同開発 専用イヤホン使用、来春の商品化目指す 2025/5/3 17:30 京セラと筑波大が、仮眠をサポートする人工知能(AI)システムを共同開発、4月から企業に有償で貸し出し、実証実験を始めた。血流量センサーを組み込んだイヤホンを装着して眠りにつくと、AIが最適なタイミング... 残り451文字(全文:552文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 20代男性に性的暴行加えたか…岩手県の地方公務員の男逮捕、不... 21:10 【新潟市の道路陥没】下水道管の本復旧は2026年度末めどに、... 21:00 新潟県などの顧客被害16億円超か 健康器具預託で現金詐取疑い... 20:30 [熊目撃情報]阿賀町(1月13日) 20:15 強風の影響か…佐渡市「大間港」のトラス橋が倒壊、当面は見学不可に 20:00 妙高市の事業所、土壌から基準値上回る水銀検出 19:45 雪下ろし中に屋根から転落か…上越市の男性死亡、雪による死者は... 19:40 【関越道多重事故】死亡した1人、長岡市の43歳男性と判明 19:30 [鉄道運行情報]大雪のため特急いなほ、JR只見線と大糸線で計... 18:10 【速報】長岡市笹崎で強盗事件、包丁のような物を持った男が逃走... 17:10 インターン事業を受託、学生と地元企業の“相互成長”促し…燕市... 17:00 ひかりちゃんも滑走!「110番の日」ゲレンデでアピール♪南魚... 16:30