社会 広島原爆の2日後、昭和天皇が抱いた「終戦への覚悟」…当時の外相・東郷茂徳の手記に記された「言葉」とは 2025/6/21 11:30 昭和天皇 太平洋戦争末期、広島に原爆が投下された2日後の1945年8月8日、昭和天皇が「原子爆弾があれば水際での戦争も不可能となり、300年もたてば再起可能になるような条件でも仕方がない」と述べ、講和を急ぐよう... 残り1127文字(全文:1228文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 物価高や円安、なぜ起きている?2月24日に新潟市中央区で講演... 7:00 三幸製菓荒川工場火災4年、遺族「責任の所在を明らかにして」…... 2/10 コンクリート升で作業中、鉄板と升の壁に体挟まれ男性死亡・上越市 2/10 [イノシシ目撃情報]長岡市村松町、子ども2頭(2月10日) 2/10 大韓航空、新潟-ソウル線の6月増便を正式発表!毎日運航へ 好... 2/10 新潟市江南区の阿賀野川左岸に身元不明の男性遺体 黒いフード付... 2/10 上越新幹線でトラブル、ポイント装置作動せず・JR長岡駅構内 ... 2/10 約64万円相当の暗号資産をだまし取った疑い、中国籍の男を再逮... 2/10 上越市、3月のガス料金値上げ 円安でLNG輸入価格上昇響く 2/10 糸魚川の80代女性から500万円詐取、詐欺の疑いで大阪の女を... 2/10 燕市職員が無断で給水管を移設、住宅に被害発生…懲戒処分に 2/10 小千谷市のごみ処理施設「時水清掃工場」で火災、搬入を一時停止 2/10