社会 広島原爆の2日後、昭和天皇が抱いた「終戦への覚悟」…当時の外相・東郷茂徳の手記に記された「言葉」とは 2025/6/21 11:30 昭和天皇 太平洋戦争末期、広島に原爆が投下された2日後の1945年8月8日、昭和天皇が「原子爆弾があれば水際での戦争も不可能となり、300年もたてば再起可能になるような条件でも仕方がない」と述べ、講和を急ぐよう... 残り1066文字(全文:1166文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 長岡市が豪雨災害に備え、情報伝達訓練を実施 道路や下水道など... 7:00 裁判遠のく恐れに「由々しき事態」、新潟県内の4簡易裁判所で開... 6/7 核廃絶を世界へ、新潟高2年・長谷川あまねさんら22人が「高校... 6/7 魚沼・大力山で登山中の60代女性が転倒して動けず…県防災ヘリ... 6/7 「アクティブな車椅子の世界知って」新潟市秋葉区で体験会 パラ... 6/7 長岡・和島に良寛を慕う人が集結!2026年は愛弟子との出会い... 6/7 ろうそくの灯に「献身」誓い…十日町看護専門学校が戴帽式、実習... 6/7 酒米と共にすくすくと…“実りの節目”へ夢膨らませ♪上越市・大... 6/7 [熊目撃情報]上越市、南魚沼市、胎内市(6月7日) 6/7 高校生が安心できる場に…妙高市「寄り道BASE」専任スタッフ... 6/7 痴漢、盗撮にご用心!見附高校生らが防犯啓発活動「クールな警戒... 6/7 地元のイチゴをじっくり煮詰めて…甘~いジャムの出来上がり!新... 6/7