制御棒警報は部品故障の誤検知 2026/2/6 10:48 (最終更新: 2026/2/6 10:50) 東京電力によると、柏崎刈羽原発6号機で制御棒に関する警報が鳴ったのは、電流の変化を必要以上に高い感度で検知する設定になっていたため、誤って部品の故障と判断したことが原因だった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース トヨタ、中東向け車種2万台減産へ 21:31 IAEA、ロシアによるエネ施設攻撃に懸念 21:31 イラン、イラク領海でタンカー攻撃と報道 21:13 イラン、アゼルバイジャン攻撃を否定 20:47 イランで1230人死亡と国営テレビ 20:34 米ブルーボトルコーヒーを中国大手が買収 20:06 車いすカーリングの小川、中島組が初勝利 20:02 釧路メガソーラー予定地で有害物質 20:00 全中陸上、暑熱対策で午後3~7時実施へ 19:39 軽油カルテル疑惑で新たに1社を家宅捜索 18:53 ポッカサッポロ、自販機事業から撤退へ 18:45 首相、民間人犠牲でイラン非難 18:35