制御棒警報は部品故障の誤検知 2026/2/6 10:48 (最終更新: 2026/2/6 10:50) 東京電力によると、柏崎刈羽原発6号機で制御棒に関する警報が鳴ったのは、電流の変化を必要以上に高い感度で検知する設定になっていたため、誤って部品の故障と判断したことが原因だった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証、一時500円超高 9:36 東証、388円高 9:20 医療改革法案、午後の衆院厚労委で可決へ 9:08 東証、反発して始まる 9:03 デジタル課税に関税で対抗とトランプ氏 8:45 25年度消費者物価、2・7%上昇 8:43 3月の全国消費者物価1・8%上昇 8:38 村上は6試合連続本塁打ならず 7:36 NY円、159円64~74銭 7:05 トランプ氏、G20にプーチン氏招待の意向 6:42 3隻目の米空母が中東海域到着と報道 6:38 レバノン停戦3週間延長とトランプ氏 6:37