競技中の追悼表現控えるよう求めたとIOC 2026/2/12 19:45 (最終更新: 2026/2/12 19:51) 【ミラノ共同】ミラノ・コルティナ冬季五輪でウクライナ代表選手を失格としたことについて、国際オリンピック委員会のアダムス広報部長は12日の記者会見で、競技中の追悼表現を控えるよう求めたが受け入れられなかったと説明した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 山口県宇部市の民家で74歳男性死亡、殺人か 22:26 失格選手を誇りに思うとゼレンスキー氏 21:28 男子モーグルで堀島が銅メダル 21:24 男子モーグルで堀島が決勝2回目へ 21:05 大川原冤罪、公安部元幹部ら請求額支払い 21:04 中道階氏、党名変更の可能性に言及 20:51 ヘルメット「政治的でない」とIOC会長 20:41 中国、EU乳製品に最大11%超の追加関税 20:17 ウクライナ外相、「選手への裏切り」と批判 19:42 韓国で慰安婦問題の虚偽流布の処罰法可決 19:40 カーリング女子の日本は黒星発進 19:37 参院立民、公明との統一会派見送り 19:27