17、18年診断のがん5年生存率公表 2026/2/13 17:25 (最終更新: 2026/2/13 17:31) 厚生労働省は13日、がんと2017年と18年に診断された人が5年間生きている割合「5年生存率」を公表した。「全国がん登録」のデータを基にした集計。16年診断分と比較しておおむね横ばいだったが、膵臓や肺は上昇した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証、一時500円超高 9:36 東証、388円高 9:20 医療改革法案、午後の衆院厚労委で可決へ 9:08 東証、反発して始まる 9:03 デジタル課税に関税で対抗とトランプ氏 8:45 25年度消費者物価、2・7%上昇 8:43 3月の全国消費者物価1・8%上昇 8:38 村上は6試合連続本塁打ならず 7:36 NY円、159円64~74銭 7:05 トランプ氏、G20にプーチン氏招待の意向 6:42 3隻目の米空母が中東海域到着と報道 6:38 レバノン停戦3週間延長とトランプ氏 6:37