予算審議は省力すべきでないと中道代表 2026/2/24 13:18 (最終更新: 2026/2/24 13:20) 中道改革連合の小川淳也代表は24日の衆院代表質問で、政府が3月中成立を目指す2026年度予算案に関し「必要な審議を省力してまで、何が何でも25年度内成立に固執することはない」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 裁量労働制は運用と制度両面で議論と首相 15:10 大学生の月平均の書籍費、初めて千円切る 15:04 大津の保護司殺害、36歳男に無期懲役求刑 15:02 関税措置巡り米国と意思疎通続けると首相 15:00 首相、スパイ防止法の必要性主張 14:47 旧姓の通称使用、法制化含め拡大図ると首相 14:44 国民会議は給付付き税額控除賛同が参加条件 14:37 食品消費税ゼロは夏前に中間整理と首相 14:36 首相、予算の3月成立へ野党に協力要請 13:52 暫定予算編成なら全面協力と中道代表 13:25 牛肉、緑茶の関税は従来通りと農相 12:36 抗争関係者殺害の罪で道仁会元理事長ら起訴 12:26