予算審議は省力すべきでないと中道代表 2026/2/24 13:18 (最終更新: 2026/2/24 13:20) 中道改革連合の小川淳也代表は24日の衆院代表質問で、政府が3月中成立を目指す2026年度予算案に関し「必要な審議を省力してまで、何が何でも25年度内成立に固執することはない」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新たに5道県に緊急消防援助隊の出動要請 9:41 東証、一時500円超高 9:36 東証、388円高 9:20 医療改革法案、午後の衆院厚労委で可決へ 9:08 東証、反発して始まる 9:03 デジタル課税に関税で対抗とトランプ氏 8:45 25年度消費者物価、2・7%上昇 8:43 3月の全国消費者物価1・8%上昇 8:38 村上は6試合連続本塁打ならず 7:36 NY円、159円64~74銭 7:05 トランプ氏、G20にプーチン氏招待の意向 6:42 3隻目の米空母が中東海域到着と報道 6:38