マイクロソフト独禁法違反疑いで公取委審査 2026/2/25 16:57 (最終更新: 2026/2/25 17:01) 米マイクロソフト(MS)が、他社のクラウドサービスで「マイクロソフト365」など自社のソフトウエアを使う事業者らに高額な利用料を課し、クラウド市場の競争を阻害している疑いがあるとして、公正取引委員会は25日、独禁法違反の疑いでMSへの審査を始めた。関係者への取材で分かった。東京の日本法人に同日、立ち入り検査した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 江東区長選巡る公選法違反事件、元区議有罪 17:48 エレベーター停止原因は制御盤部品の破損 17:29 中国、日本の武器輸出緩和「重大な懸念」 17:20 スカイツリーが26日から営業再開 17:13 スカイツリー運営会社が記者会見で謝罪 17:09 1月百貨店の中国人向け免税売上高3割減 17:03 ギフト配布は合法と維新代表 17:02 滋賀県東近江市夫婦切り付け事件、男再逮捕 16:13 現役世代の社会保険料引き下げは重要と首相 16:04 天皇ご一家、震災15年で東北3県訪問へ 16:00 ヤマハ発動機、賃上げ要求に満額回答 15:38 東証終値5万8583円、最高値を更新 15:35