社会 当番弁護士人数に誤り 日弁連、山梨で二重計上 2026/3/2 15:41 (最終更新: 2026/3/2 15:50) 日弁連は2日、逮捕された直後の容疑者の相談に無料で応じる「当番弁護士制度」について、2025年の山梨県弁護士会の登録人数を40人多く計上していたと明らかにした。今年2月に公表した25年版の弁護士白書... 残り97文字(全文:197文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 現金落とし物、なんと計45億円 昨年の都内、最高額2700万円 17:19 クマ被害対策、東北は27・8% 企業アンケート、平均7・8% 17:12 被災42市町村の9割で人口減 大震災の翌年比、流出止まらず 17:09 西条市長のパワハラ2件認定 「ばかやないんか」「出て行け」 17:00 映画「国宝」の李監督ら芸術選奨 「鬼滅の刃」の声優ら新人賞 17:00 八乙女さん震災演劇に主演 「日常の大事さ感じて」 16:55 佳子さま、発明展視察 東京・有楽町 16:50 茨城県の報奨金制度「密告助長」 不法就労外国人対策、撤回要求 16:50 職場の熱中症対策、指針に スポットワーカーも対象 16:41 応援背に「ベストな演技」 「りくりゅう」木原龍一選手 16:38 日銀の利上げ方針「変化ない」 中東情勢悪化で副総裁、和歌山で 16:34 八村は8得点、レーカーズ勝つ NBA、ブルズ河村は終盤出場 16:31