ゼレンスキー氏、ロ産原油購入容認に反発 2026/3/13 22:21 (最終更新: 2026/3/13 22:31) 【リビウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は13日、訪問先のパリで記者会見し、米国がロシア産原油購入を容認したことについて「ロシアに利益を与えることになり、平和に役立たない」と述べ、反発した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米攻撃で「NPTが危機に」とイラン 8:19 米、イランがNPT違反と攻撃正当化 8:01 在独米軍の削減検討とトランプ氏 7:26 NY円、一時160円48銭 6:50 NY円、160円26~36銭 6:39 グーグル1~3月期純利益81%増 6:26 NY株5日続落、280ドル安 5:30 NY原油終値106ドル台、3週間ぶり高値 5:00 FRBの独立性は危機にあると議長 4:27 現在の政策が状況見極めに良い位置と議長 4:10 イラン合意、核問題先送り不可とトランプ氏 3:57 イランと電話で協議継続とトランプ氏 3:54