高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 後半35分、上越高のMF小和瀬晴音が決めて1-1と追いつく。喜ぶ上越の選手たち=4月4日、デンカスワンフィールド
高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 後半35分、上越高のMF小和瀬晴音(6)が決めて1-1と追いつく=4月4日、デンカスワンフィールド
高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 新潟U-18のMF田中琉磨=4月4日、デンカスワンフィールド
高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 ゴール前での攻防=4月4日、デンカスワンフィールド
高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 前半14分、新潟U-18のFW笹木翔來が直接FKを決めて先制=4月4日、デンカスワンフィールド
高円宮杯U-18プリンスリーグ2026北信越1部 第1節・新潟U-18-上越高 後半35分、上越高のMF小和瀬晴音が決めて1-1と追いつく=4月4日、デンカスワンフィールド
サッカーの高円宮杯U-18(18歳以下)プリンスリーグ北信越1部が4日開幕し、各地で試合を行った。新潟県勢はアルビレックス新潟U-18と上越高が対戦し、1-1で引き分けた。他には日本文理高が初戦を快勝し、帝京長岡高2は敗れた。
昨年の覇者新潟U-18と初昇格の上越高の一戦は、前半14分に新潟U-18が直接FKを決めて先制した。後半は上越高ペースとなり、35分に同点に追い付き、勝ち点1を分け合った。
リーグは11月まで2回戦総当たりで行う。
◎上越高・藤川祐司監督の話 プロ予備軍の相手に引かないように伝え、戦うことができた。優勝を目指して、シーズンを通して完成度を上げていきたい。
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