社会 スポーツでの「愛のむち」被害相談は過去最多の485件、4割超が小学生・2023年度 日本スポーツ協会「スポハラ」抑止活動で声上げやすい環境に 2024/4/22 8:30 日本スポーツ協会は4月17日、スポーツにおける暴力パワハラ問題で、2023年度の窓口への相談件数が統計開始の14年度以降最多の485件に上ったと発表した。過去最多の373件だった22年度の約1・3倍。日本スポーツ協会... 残り932文字(全文:1041文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース なくそう“スポハラ”!新潟三条市で「スポーツ・ハラスメント」... 2024/2/7 JR大糸線(糸魚川-南小谷)の関係者らが4月に検討会議を新設... 8:30 緊急時の連携へ新潟県警と陸上自衛隊が新発田駐屯地で共同訓練 ... 7:00 写真や絵はがきが語る戦前の新潟 新潟市のみなとぴあで企画展 5:30 [公示地価・詳報]能登半島地震、倉庫型商業施設誘致…地価への... 5:00 東京電力柏崎刈羽原発の再稼働容認撤回求め、新潟県内外の宗教者... 3/17 JR東日本新潟支社長、民営化後初の本格値上げに理解求める「信... 3/17 新潟県警の巡査部長2人を書類送検、捜査情報を元警察官の探偵に... 3/17 柏崎刈羽原発の営業運転に市民団体が抗議声明 リーフレット作成... 3/17